<   2008年 02月 ( 12 )   > この月の画像一覧

ツララ

まだビニール管が普及していない昭和29年竹で水を送るので 大きなツララ(氷柱)ができます
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by showchans | 2008-02-22 18:47 | 昭和について考える

SL

通勤はSL時代(昭和29年)
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by showchans | 2008-02-22 18:42 | 昭和について考える

おおもの

昨年採取のアオイガイ(22.5cm)で砂に埋まっていた完全体です(採集地:北九州 逆水)
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オレンジ浮子をはじめいろいろな種類の浮子を一年半のあいだに採取できました。これはマークなしの豆型浮子(21.5cm)で最大です
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by showchans | 2008-02-20 22:07 | 漂着物について考える

冬季登山

ブレていますが膝まで入る新雪の斜面での写真撮影は大変です
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by showchans | 2008-02-17 17:59 | 昭和について考える

青春時代

デジカメの接写で60年近く前の写真を整理しておりますが、毎回毎回お世話になるYAMADAさんと、この古い写真にコメントを戴く皆さんに心からお礼申しあげます。
山が青春だった20代、そして所帯をもち三人娘と母を抱え皆さんのように一生懸命働きました。そして今は何処までいけるか第二の青春を全力で過ごしております。今日も元気だったので多分明日も大丈夫とおもいます、今後ともよろしくお願いいたします。
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by showchans | 2008-02-14 21:35 | 昭和について考える

鳥取県・大山

冬には冬の写真で鳥取の大山です。さすが日本海から吹き上げる吹雪は半端じゃありません、スキーを履いたまま流されます(昭和31年2月)
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by showchans | 2008-02-13 22:29 | 昭和について考える

炭窯

木炭は雑木を窯で蒸し焼きにして作り、火が入ると焚口を密閉します。煙突(目)からでる芳しい匂いは山の稜線に沿って昇ります。炭窯は水場に作るので夏場の重要ポイントでした。
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炭窯から上部が伐採跡で日当たりがよくワラビが生えてきます
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by showchans | 2008-02-12 19:26 | 昭和について考える

まな板

船上で使うまな板でしょうか、長さ43cm×横18cm×板厚4cmで両面に無数の跡があります紐の長さは延長で90cmです。
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by showchans | 2008-02-09 23:40 | 漂着物について考える

炭焼き窯

プロパンが普及する前は木炭が主要な燃料でした。山の頂上近くにある水場には炭窯があり雑木を伐採して窯の中で蒸し焼きすれば木炭ができます、流れる煙は懐かしい匂いです。(昭和30年代)
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by showchans | 2008-02-09 14:28

桃栗三年柿八年の譬えのように実がつくのが早いですね、通常は三個いりですが家内の実家に植えた栗は七個入っていました(昭和51年)
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by showchans | 2008-02-09 14:25 | 昭和について考える